*凌統×甘寧同盟の絵茶に参加して何故かGUMさんと泰寧スペクタクル総集編*
5/28の凌甘同盟さんの方でやっていた絵茶に参加したくて、
片っ端から凌甘関係の同盟に入るこすい7。
結果はハラショー!コングラッチュレイショーン!!
あたい、生きてて良かった。
皆、良い人。
オレ、嬉シイ。(魏延)
そして、自分の為に泰寧(他の人のは無許可なので載せられない)を補完。
GUMさんの周泰の犬さに刮目せよ。
目ェ乾くぜ〜〜〜〜っ!!

背後から忍び寄る周泰。
既に眉間に皺のお頭。
周泰の手が忍び寄りますが…

赤くなるなよ気持ち悪い。
(※7は泰寧で周泰もちゃんと好きですよ)
「俺の事好きなのか?」
と、わざとなのかなんなのか。

無言で頷く幼平。
「そんで、この手どうしてェのよ?」

「……触れたい」
やっと言えたか世話が焼けると言う感じで、
「……上等だ」

そしていきなりがっつく泰。(byGUMさん)
ちと驚く甘。(by7)
「……。(首絞められたら死ぬな)」

ほっぺにちゅー。
「!!」
かと思いきや…

「こっぱずかしい事してンじゃねェっ!!」
と言ってたら、
ベーロベロベロベロ。(舐)
GUMさん曰く、チューじゃなくてベロベロだそうで。
笑い死ぬかと。(笑)

べろべろべろ。
「うぉおぉおお…キモ〜〜〜〜ッ」
よく蹴られないなぁ、幼平。
ヨカッタネ☆

首もペロリ。
「う……首はやべぇ……」
首は弱いらしいよ。

死にたい、この間二枚くらいスクショ失敗(総合で5枚くらい失敗)。切腹。
「……ッ!!」
「あっ…ぁあっ…く!! ぅぁああっ!!!」
そして全部中出し。
お頭への気遣い皆無の幼平さん。

いつも中出しされてご立腹お頭。
「てめェ…また中に出しやがったな…」

ちんこ銜え込んだままでもドスを利かせますお頭。
「…最後まで興覇の中にいたかったから……」
「………〜〜〜〜。(ちょっと可愛いと思ったらしい)」
お頭騙されちゃだめー!!!
下痢になるよー!!

ちょっと絆されて甘くなるお頭。
「――ったく、しょーがねーなァ」
にこ、と笑ってる周泰が格好良くてムカつきます。(歪んだ愛)

でも、やっぱり下痢は嫌なので念を押します。
「…今度からは中に出すなよ?」
「…努力は…する…」
努力は、だとぅ!?

「ァあ?もっぺん言ってみな?」
すんごい汗だらだらになる幼平。
やべぇ、GUMさん周泰可愛い。(笑)
「…興覇の中で…ガマンはムリだ…」
黙っていればいい男周泰さん。(でも中出シスト)

ムカっとしたお頭。
「幼平くんは…いっぺんカマ掘られてみるか? ん?」
攻めも出来ます。
流石お頭。
泣き出す周泰。(ホント萌える)

「泣くなよ。」
冗談だっつの。お前相手じゃ勃たねェよ。
(←まろさんの分身がやけに可愛いので一緒に保存)
「……。」
ぐうの音も出ない幼平さん。
掘られなくて良かったネ☆

やっとこさ絆されてやれやれ泰寧。
「――ったく、結局てめェの思い通りか…気にくわねェ」
やたら嬉しそうな幼平につられて、はにかむお頭。
周泰ってすんごいハート似合いませんね。たまらん。(笑)
感動のフィナーレ。
-fin-

…と思ったらまだ続く泰寧。(涎)
甘寧の横にまろさんとか、7とかGUMさんの分身が一杯いました。(笑)
そして視線を剥き出しの肌で感じるお頭。
「何か視線感じンだけど…」
そして別に見られてもどうでも良いと言うか、
お頭しか見てない周泰。
近いよ。

ワンラウンド終えてる癖に意外と気になっているお頭。
「聞いてンのか?」
「!…興覇の言うことは…全て聴いている」
聞く:耳で音や声を感じとる。たずねる。従う。
聴く:耳を傾け、注意して聞き取る。
幼平はお頭の言う事を注意して聞き取っている訳ですね!!ハァハァ

「!!」
こう、サラっと胸キュン(古語)を言ってしまう周泰に、
時々ドキリとしてしまうお頭もアリだと思う訳で。
アリアリアリアリアリアリ…アリーヴェデルチ。

「ばァーか」
…
……
うぁぁぁあああっ!!
かゆいー!!かゆいぃいいぃいいっ!!
ちきしょう!
リリカルフォモ!!大好きだ!!
GUMさん有り難う御座いました!!!!
大好きだー!!!!